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このコーナーでは、しまね難病相談支援センターの概要と、業務の内容を紹介します。
また、伝言板もありますので是非ご覧になってください。 しまね難病相談支援センター 〒693-0021 出雲市塩冶町223-7 TEL(0853)24-8510 FAX(0853)22-9353
・患者・家族会・ボランティアグループの紹介
・ 機関紙2007年度版
・ 労働局、県内ハローワーク及び就労支援機関、職業訓練機関との連携を図り 必要な相談、援助、情報提供を行う ・ 病気が原因による現在の仕事への支障や不満などへのアドバイスを行う ・ 就労支援フロー図(支援センター作成)に沿って相談者個人の就労に向けた 戦略を設計し、相談者の長所、自己経歴書作成などの援助を行い、ハローワ ーク担当者や事業所の採用担当者向けへのPR資料作成、相談担当者がハ ローワーク窓口へ同行し、相談者の紹介や積極的な支援の呼びかけを行う ・ 就労後の定期面談(定着に向けた相談)を行う ■平成17年度〜21年度における就労相談支援状況(経過報告・まとめ)はこちら (PDF)
・全県的各患者・家族会6団体を中心に医療講演会を開催 ・各地域難病フォーラムの支援
難病ボランティアサークル「ありんこ」紹介へ
・ホームページの作成 ・機関紙 「ニューズレター」 の作成(1回/年 9月) 2007年第3号
2008年第4号
2009年第5号
・難病医療専門員(1名)は、重症難病患者の入院施設確保等に関わり、相談や連絡に対応する。以下の(2)〜(6)の事業を行う。
・重症難病患者の在宅療養では、最も身近で介護している家族の負担は非常に大きく、そのため、患者の一時入院(レスパイト入院)を推進することで、介護者の負担軽減を図り、在宅でも安定して療養生活ができるように連携を進める
・重症難病患者や家族の抱える日常生活や入院・療養生活の不安について、適切な支援を行うために、支援従事者に対し専門的な研修を行う。(平成22年度の日程は未定)
・ 平成21年度 難病医療従事者研修[1]を開催 ■事業内容はこちらをクリック(PDF)
・ 平成21年度 難病医療従事者研修[2]を開催 ■事業内容はこちらをクリック(PDF)
・(3)平成21年度 難病医療従事者研修[1]と併せて開催
・重症神経難病により、意志の疎通が困難となる患者にとってコミュニケーション支援は重要であり、「伝の心」(意志伝達装置)は欠かせないものとなる。療養患者のコミュニケーション支援ニーズに対応するために、専門職を対象に伝の心の講習を行う。
・平成21年度 伝の心研修会を開催 ■事業内容はこちらをクリック(PDF)
・平成22年度も開催いたします
★伝言板更新済みボックス
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