「笑い」・・会の発足時、いろいろな案の中から「笑みの会」という名前になりました。年2回のお花見と忘年会で、前向きにいこうと歩みます。
普段は、会員どうしの連絡も難しく、具体的にどのようにしたら情報交換ができるか、会が活かされるかが今後の課題です。
1.会員相互とその家族で組織立てリウマチの正しい知識を持ち、明るい療養生活を送る。そのために、健康福祉センター共催の勉強会を年2回持ち、リウマチをいろいろな角度から専門の医師を招き勉強する。 2.お花見と忘年会を持つ(年に1回それぞれに)